第14回新開地映画祭

新開地映画祭は、神戸新開地のまちと映画の魅力について発信。大人の女性が楽しめる、神戸を代表する映画祭です。

9月29日(金)より予約受付開始!2017年10月27日(金)・28日(土)

トップページ映画祭ブログ女性限定Love&Erosシアター > 「芸術か猥褻か?」 愛と官能の新開地からお届けします♡

映画祭ブログ

2013.9.28

「芸術か猥褻か?」 愛と官能の新開地からお届けします♡

カテゴリー:女性限定Love&Erosシアター

みなさん、こんにちはー。
新開地PR隊長のニシジマです。

第10回新開地映画祭、
作品紹介もこれで最後になりました。

 

残るは、女性限定ラブ&エロスシアターの作品。

 

これを決めるとき、実はすごく悩みました。

 

実は、第1回新開地映画祭でも上映してるんです。

 

 

でもね、当時はまだ
「女性限定ラブ&エロス」というテーマがきちんと確立してなくて、
上映は、新開地まちづくりスクエア2Fホールで
なかば試験的に小ぢんまりと上映したのですよ。(もちろん女性限定で。)

 

 

それが、とても反応よかったんです!

 

 

 

そこから第2回以降の新開地映画祭のテーマは
「女性限定ラブ&エロス」になったという…。

 

ことしは第10回という区切りの年。

 

そんな物語を大切に、
これからも続けていきたいという思いをこめて。

 

ここまで書くとピン!ときた新開地映画祭ファンも多いかな?

 

 

そうです!第10回新開地映画祭では、

14:00~「愛のコリーダ」(フィルム版)を上映します!!!

新開地映画祭 愛のコリーダ

(C)「愛のコリーダ」(1976) 監督:大島渚

 

 

今年1月に逝去された大島渚監督が
「阿部定事件」をモチーフに男女の愛欲の極限を描き、
「芸術か猥褻か」と世間を騒がせた、知る人ぞ知る問題作。

 

 

新開地映画祭「女性限定ラブ&エロスシアター」の原点とも言えるこの作品。

 

 

新開地映画祭ファンの女性のみなさまには、

やっぱり観ておいてもらいたいんです!

 

 

 

愛をこめて、愛と官能の新開地からお届けします♡♡♡

みんなのいいね!をお待ちしています!

ページの先頭へ戻る
ボランティア募集

新開地映画祭実行委員会

〒652-0811 神戸市兵庫区新開地3丁目3-11(新開地まちづくりNPO内)
TEL : 078-576-1218FAX : 078-576-1219E-MAIL : info@shinkaichi.or.jp

関連サイト

  • 新開地のオモシロ情報サイト「新開地ファン」
  • 神戸新開地音楽祭の公式サイトへ
  • 新開地土曜マルシェの公式サイト

Copyright(C)Shinkaichi Town Management Center All Rights Reserved.