第14回新開地映画祭

新開地映画祭は、神戸新開地のまちと映画の魅力について発信。大人の女性が楽しめる、神戸を代表する映画祭です。

9月29日(金)より予約受付開始!2017年10月27日(金)・28日(土)

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映画祭ブログ

2012.10.19

10/19付 神戸新聞で新開地映画祭を紹介いただきました!

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10/19付 神戸新聞で新開地映画祭を紹介いただきました!

 

10/19付 神戸新聞で新開地映画祭を紹介いただきました!

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================【神戸新聞 10月19日朝刊】================

新開地映画祭 映像の魔力 再発見
26~28日 9作品上映
女性限定や往年の名作

かつて「西の浅草」と呼ばれた歓楽街から映画の魅力を発信する新開地映画祭が26~28日、神戸市兵庫区新開地周辺で開かれる。「ラブ&エロス」をテーマにした女性限定の映画会に加え、親子から往年の映画ファンまでが楽しめる内容。3日間で計9本を順次、上映する。

NPO法人「新開地まちづくりNPO」などでつくる実行委員会が主催し、今年で9回目。女性限定の映画祭として人気を得てきたが、今回はより多くのファンに対象を広げ、プログラムを練った。

26日は午後6時から湊川公園で、家族で楽しめるアニメ「忍たま乱太郎」など計3本を野外上映する。無料。

27日は「Cinema KOBE」で女性限定の上映会。女性スタッフが優れたストーリー性と完成度の視点から厳選した官能映画のラインアップで、「女性上位時代」(1968年、カトリーヌ・スパーク主演)、「人が人を愛することのどうしようもなさ」(2007年、喜多嶋舞主演)、「実録白川和子 裸の履歴書」(1973年)。主演女優、白川和子さんのトークショーもある。1作品1,000円だが、白川さんの招待上映は1,500円。

28日は神戸アートビレッジセンターで。「ローマの休日」(53年、オードリー・ヘプバーン主演)、「ギターを持った渡り鳥」(59年、小林旭主演)、「燃えよドラゴン」(73年、ブルース・リー主演)と新開地でも上映された往年の名作を紹介する。1作品500円。

関連イベントもある。上映時間やチケット購入は同実行委(078-576-1218)

 

 

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関連サイト

  • 新開地のオモシロ情報サイト「新開地ファン」
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